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<< 虎の時間の使い方 | main | 人脈って言葉は嫌いだけど >>
春一番がくれたもの

今回はちょっとお下品な内容なので、タイトルだけはきれいにし
ておきました。それを踏まえて読んでください。

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週末に春一番が吹き荒れましたね。「煙霧」という現象で土色に
染まった東京の景色は、世界の終末を予感させるすさまじいもの
でした。

その影響か、はたまた五反田から持ち越した謎の泡盛に当たった
のか、すっかり調子を崩してしまいました。

ボクは熱っぽい状態というのが意外と好きです。こういうときは
日常に役立つことはほとんどできなくなる代わりに、創作的な意
識がとても強くなる。カラダの調子が悪くなると精神のバランス
も崩れ、鋭くなった神経が創造力を高めるのでしょう。

完全に主観の話なので、肯定されても否定されても困りますが。

ただ今回の問題は、おなかが完全に破壊されていること。こいつ
はかなり致命的です。ふと気を緩めると、オナラじゃないの
出たりします。前触れも何もあったもんじゃありません。

こうなると熱っぽいのが好きだとか、創造力だとかは関係ないで
すね。1分1秒が自分との戦いです。

推測するに、2日続けて春一番に吹かれて病原菌に対するやちき
抵抗勢力が大打撃を受けたところに、アルコール度数45度以上の
老酒と泡盛が体内に侵入。壊滅的被害をもたらしたといったとこ
ろでしょう。

この状態になって思うのは、う○ち周りの話はどうしてこんなに
も偏差値が低くなってしまうのかという疑問。今回はその疑問を
みなさんに提示するとともに、おなか壊滅隊にとって安息の地で
ある便座を外で提供してくれるコンビニ、喫茶店、区役所など公
共施設に感謝の意を表したいと思います。

おなかは大切に。
| やちきのぼやき | 17:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
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